ガンバレジェンズ研究所
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仮面ライダーバルキリー ラッシングチーター→仮面ライダーバルキリー ライトニングホーネット

フィニッシャー蹴3銃3
仮面ライダーバルキリー ラッシングチーター→仮面ライダーバルキリー ライトニングホーネット(VR01-012)のカード画像

アビリティ

リーダー力を合わせて

①チームに【銃】を持つライダーが2体以上の場合、R3まで、仲間のコウゲキがアップ

ライダー戦う理由

①自分の【銃】を止めた時、2度まで、チームのフィニッシャーのヒッサツがアップ

レジェンドフォームチェンジコスト 3

ライトニングホーネットにフォームチェンジをする。さらに、自分のヒッサツがアップ 自分チームのシンクロゲージがアップ

カード画像の著作権は各権利者にあります(©石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映ビデオ・東映 ©BANDAI)。画像は公式カードリストのものを縮小して掲載しています。

ステータス

コウゲキ
2,700
ボウギョ
3,200
タイリョク
3,400
スピード
2

ヒッサツ

ダッシュラッシングブラスト→サンダーライトニングブラストフィーバー6,600

スロットアイコン

筐体は左から順にスキャンします。アイコンの並びが条件付きアビリティの発動に関わります。

仮面ライダーバルキリー ラッシングチーター→仮面ライダーバルキリー ライトニングホーネットは、ガンバレジェンズバーサスロード 1弾に収録されたRのフィニッシャーカードです。コウゲキ2,700、 ボウギョ3,200、 タイリョク3,400、スピードレベル2。スロットは蹴・銃・銃・銃・蹴・蹴の順です。

バーサスロード 1弾のフィニッシャーカード

同じ枠に入る候補です。ステータスの高い順に並べています。

解説

前弾で別フォームが初登場したがラッシングチーターは久しぶりにカード化。Rカードである為に見どころはライトニングホーネットがFC先でRカード収録というくらいなのだが、上記の空白期間の関係でラッシングチーターはこれがステータス引き上げ後で初のカード化となっている。しかもボウギョとヒッサツは旧弾SRを上回り、スピードレベルは低めでしっかりと使い分けが可能なカードとなっていて、実はポイント高めのカードである。

有志のwikiに書かれた解説です。評価は執筆者の見解を含みます。

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