ガンバレジェンズ研究所
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仮面ライダーアギト トリニティフォーム

フィニッシャー蹴3剣3
仮面ライダーアギト トリニティフォーム(VR01-027)のカード画像

アビリティ

リーダー一時的に取り戻した記憶

①チームにアタッカーとディフェンダーがいる場合、R2まで、チームのコウゲキ・クリティカル発動率が超アップ スピード+1②チームが【剣】を止めた時、チームのコウゲキが大アップ 自分のヒッサツが大アップ③R4開始時、自分のコウゲキ・ボウギョを超ダウン

ライダー三位一体のアギト

①1R毎、チームタイリョクが10000以上の場合、チームのヒッサツが大アップ シンクロゲージがアップ 相手チームに1000ダメージ②チーム先攻時と、チームの必殺技発動時、相手チームのボウギョ・ガッツ発動率を大ダウン

パッシブカウンター

相手チームの攻撃後、カウンターが発動することがある。

カード画像の著作権は各権利者にあります(©石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映ビデオ・東映 ©BANDAI)。画像は公式カードリストのものを縮小して掲載しています。

ステータス

コウゲキ
4,300
ボウギョ
3,900
タイリョク
4,500
スピード
3

ヒッサツ

ライダーシュート8,000

スロットアイコン

筐体は左から順にスキャンします。アイコンの並びが条件付きアビリティの発動に関わります。

仮面ライダーアギト トリニティフォームは、ガンバレジェンズバーサスロード 1弾に収録されたLRのフィニッシャーカードです。コウゲキ4,300、 ボウギョ3,900、 タイリョク4,500、スピードレベル3。スロットは蹴・剣・剣・蹴・蹴・剣の順です。

同じライダーの他のカード

シンクロレベルは同名ライダーの全カードで共有されます。

仮面ライダーアギト トリニティフォームのカード2種を一覧で見る →

バーサスロード 1弾のフィニッシャーカード

同じ枠に入る候補です。ステータスの高い順に並べています。

解説

「そうだ…思い出したぞ、全てを。」本編では2話分のみの登場だが劇中ではアンノウン(怪人)2人相手に二刀流で大立ち回りを繰り広げ強烈な印象を残した『三位一体の戦士』トリニティフォームが登場。劇場版の新作があるとはいえ先により強い2フォームがLR化していたのでこちらのLR化は予想外。性能は完全に早期決着&火力特化なのだが、同弾でもっと爆発力を持ったカードがいるのでそれと比べるとリーダー①は「R2まで」③は「単なるデメリット」と引けを取るが③は終盤の2Rだけ、そもそもコウゲキはリーダー②で上がっているので配置次第ではあまり気にならない可能性がある。それにライダー①は体力条件ゆえに1人で遊ぶモードならタフネスやライダーソウル、シールドを駆使すればR3までの発動は難しくないので「3000ダメージ、シンクロゲージ超アップ(相当)」を狙えるのは冷静に考えると凄いものがある。

有志のwikiに書かれた解説です。評価は執筆者の見解を含みます。

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