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仮面ライダーゼロワン ライジングホッパー
ディフェンダー拳3蹴3

アビリティ
リーダー開放される能力
チームにディフェンダーが2体以上いる場合、ラウンド2まで、パンチアイコンを持つライダーのコウゲキが大アップ
ライダー立ち向かう勇気
自分のコウゲキがアップ さらに、合計スピードが5以下の時、相手チームに400ダメージ
カード画像の著作権は各権利者にあります(©石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映ビデオ・東映 ©BANDAI)。画像は公式カードリストのものを縮小して掲載しています。
ステータス
- コウゲキ
- 2,900
- ボウギョ
- 3,700
- タイリョク
- 4,000
- スピード
- 4
ヒッサツ
ライジングインパクト6,900
スロットアイコン
筐体は左から順にスキャンします。アイコンの並びが条件付きアビリティの発動に関わります。
仮面ライダーゼロワン ライジングホッパーは、ガンバレジェンズシンクロ神話 4章に収録されたSRのディフェンダーカードです。コウゲキ2,900、 ボウギョ3,700、 タイリョク4,000、スピードレベル4。スロットは拳・蹴・蹴・拳・蹴・拳の順です。
同じライダーの他のカード
シンクロレベルは同名ライダーの全カードで共有されます。
仮面ライダーゼロワン ライジングホッパーのカード16種を一覧で見る →シンクロ神話 4章のディフェンダーカード
同じ枠に入る候補です。ステータスの高い順に並べています。
解説
新ライダーの登場に合わせて、新1号と共にSRで登場。自身初のディフェンダータイプでもあり、ようやく3タイプを制覇した。ライダーアビリティはこれまでと真逆の低スピード型。複数回発動できる条件としては緩く、コマンドラッシュも合わせるとなかなかのダメージになる。パラレル担当でもあり、レジェンズでは初となるお馴染みの決めポーズをとったフォトデザイン仕様になっている。
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