ガンバレジェンズ研究所
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SRSC02-046_p1★パラレルシンクロ神話 2章

仮面ライダービルド ラビットタンクハザードフォーム

フィニッシャー蹴3拳3
仮面ライダービルド ラビットタンクハザードフォーム(SC02-046_p1)のカード画像

アビリティ

リーダー無慈悲な攻撃

チームにパンチアイコンを持つライダーが3体以上いる場合、相手チーム全体のボウギョをダウン ミガワリボウギョ発動率を少しダウン

ライダー破滅の刻印

ラウンド3開始時、このラウンドのみ、相手チームのガッツ発動率を大ダウン

カード画像の著作権は各権利者にあります(©石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映ビデオ・東映 ©BANDAI)。画像は公式カードリストのものを縮小して掲載しています。

ステータス

コウゲキ
3,200
ボウギョ
2,800
タイリョク
3,900
スピード
2

ヒッサツ

ハザードフィニッシュ6,900

スロットアイコン

筐体は左から順にスキャンします。アイコンの並びが条件付きアビリティの発動に関わります。

仮面ライダービルド ラビットタンクハザードフォームは、ガンバレジェンズシンクロ神話 2章に収録されたSRのフィニッシャーカードです。コウゲキ3,200、 ボウギョ2,800、 タイリョク3,900、スピードレベル2。スロットは蹴・拳・蹴・拳・蹴・拳の順です。

同じライダーの他のカード

シンクロレベルは同名ライダーの全カードで共有されます。

仮面ライダービルド ラビットタンクハザードフォームのカード4種を一覧で見る →

シンクロ神話 2章のフィニッシャーカード

同じ枠に入る候補です。ステータスの高い順に並べています。

解説

“戦闘が長くなると、脳が刺激に耐えられなくなって理性を失う。その瞬間、目に映るもの全てを破壊する。”スパークリングだけかと思いきや、まさかのハザードまでもSRで参戦。アビリティは全部合わせると防御、ミガワリ発動率、ガッツ発動率ダウンとにかく相手の防御性能を下げる、ハザードの設定通りひたすら無慈悲に相手を破壊する様な内容になっている。ガッツ発動率大ダウンの発動タイミングも決着がつきやすいR3と合理的。ただしスピードレベルが低めなので後半レーンに置いて前半レーンを高スピードで固める配置がベストだろう。パラレルも存在し、理性を失う瞬間のハザードフォームが佇む第21話のスチールが用いられている。また前作からの変更点として、前作では暴走している設定にも関わらず通常のビルドのモーションがそのまま使われていたが、今作では攻撃時以外は俯いたまま動かない専用モーション(?)が作られている。

有志のwikiに書かれた解説です。評価は執筆者の見解を含みます。

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