仮面ライダービルド ラビットタンクハザードフォーム
仮面ライダービルド ラビットタンクハザードフォームは、ガンバレジェンズシンクロ神話 2章に収録されたSRのフィニッシャーカードです。コウゲキ3,200、 ボウギョ2,800、 タイリョク3,900、スピードレベル2。スロットは蹴・拳・蹴・拳・蹴・拳の順です。
ステータス
- コウゲキ
- 3,200
- ボウギョ
- 2,800
- タイリョク
- 3,900
- スピード
- 2
ヒッサツ
ハザードフィニッシュ6,900
スロットアイコン
筐体は左から順にスキャンします。アイコンの並びが条件付きアビリティの発動に関わります。
アビリティ
チームにパンチアイコンを持つライダーが3体以上いる場合、相手チーム全体のボウギョをダウン ミガワリボウギョ発動率を少しダウン
ラウンド3開始時、このラウンドのみ、相手チームのガッツ発動率を大ダウン
配列上の位置
この弾(シンクロ神話 2章)の配列データはまだありません。
配列データがあるのは CX-06弾 のみです。 シートの情報をお持ちの方はご連絡いただけると助かります。
同じライダーの他のカード
シンクロレベルは同名ライダーの全カードで共有されます。
仮面ライダービルド ラビットタンクハザードフォームのカード4種を一覧で見る →シンクロ神話 2章のフィニッシャーカード
同じ枠に入る候補です。ステータスの高い順に並べています。
解説
“戦闘が長くなると、脳が刺激に耐えられなくなって理性を失う。その瞬間、目に映るもの全てを破壊する。”スパークリングだけかと思いきや、まさかのハザードまでもSRで参戦。アビリティは全部合わせると防御、ミガワリ発動率、ガッツ発動率ダウンとにかく相手の防御性能を下げる、ハザードの設定通りひたすら無慈悲に相手を破壊する様な内容になっている。ガッツ発動率大ダウンの発動タイミングも決着がつきやすいR3と合理的。ただしスピードレベルが低めなので後半レーンに置いて前半レーンを高スピードで固める配置がベストだろう。パラレルも存在し、理性を失う瞬間のハザードフォームが佇む第21話のスチールが用いられている。また前作からの変更点として、前作では暴走している設定にも関わらず通常のビルドのモーションがそのまま使われていたが、今作では攻撃時以外は俯いたまま動かない専用モーション(?)が作られている。
有志のwikiに書かれた解説です。評価は執筆者の見解を含みます。
このカードを探す
本ページにはアフィリエイト広告を含みます。価格と在庫は各店の表示をご確認ください。当サイトは販売に関与しません。 当サイトはカード画像を掲載していません。画像は公式サイトのカードリストでご確認ください。