仮面ライダーW サイクロンジョーカー→仮面ライダーW ヒートメタル

アビリティ
リーダー二人で一人の探偵
チームにディフェンダーが1体だけの場合、相手チーム全体のコウゲキを大ダウン さらに、チームにアタッカー・フィニッシャーが両方いる場合、仲間のボウギョが大アップ
ライダー力の真髄
自分のボウギョがアップ さらに、合計スピードが6以下の時、次のラウンドまで、パンチアイコンを持つライダーのコウゲキが大アップ
レジェンドフォームチェンジコスト 3
ヒートメタルにフォームチェンジする。さらに、自分のボウギョがアップ 自分のチームのミガワリボウギョ発動率がアップ
カード画像の著作権は各権利者にあります(©石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映ビデオ・東映 ©BANDAI)。画像は公式カードリストのものを縮小して掲載しています。
ステータス
- コウゲキ
- 3,400
- ボウギョ
- 4,000
- タイリョク
- 4,600
- スピード
- 1
ヒッサツ
ジョーカーエクストリーム→メタルブランディング7,200
スロットアイコン
筐体は左から順にスキャンします。アイコンの並びが条件付きアビリティの発動に関わります。
仮面ライダーW サイクロンジョーカー→仮面ライダーW ヒートメタルは、ガンバレジェンズシンクロ神話 1章に収録されたLRのディフェンダーカードです。コウゲキ3,400、 ボウギョ4,000、 タイリョク4,600、スピードレベル1。スロットは蹴・拳・蹴・蹴・拳・拳の順です。
シンクロ神話 1章のディフェンダーカード
同じ枠に入る候補です。ステータスの高い順に並べています。
解説
「検索を始めよう。キーワードは、メモリチェンジ」2人の心と体を1つに、街の涙を拭うため戦い続ける探偵・Wが参戦から1年を経てLRに昇格。さらにヒートメタルへのフォームチェンジも搭載された。今弾の高レア全体の傾向としてバランス型デッキでの運用前提のリーダーアビリティが多いのだが、これもその例に漏れずディフェンダー1体のみだと相手攻撃デバフ、全タイプ集結で仲間の防御大アップも追加、となっている。やはりフルで発動させておきたい所なので、前半レーンはアタッカー2名で固め後半にフィニッシャーと共に配置してスロットが揃わなかった時にライダーアビリティで攻撃強化、という様な運用が理想だろうか。ただライダーアビリティだけでも強力なので、リーダーにはせずディフェンダー構築の火力強化要員としても活躍してくれるだろう。パラレルも存在し、上記台詞の決めポーズをとるWが描かれている。また注意点として、フォームチェンジするとメタルシャフトを装備するが、従来通りアイコンはパンチのまま変化しない。ちなみにLRライダーチケットのヒートメタルもパンチのため、剣アイコンのヒートメタルはCX01弾まで実装されていなかった(2弾で単体実装となった)
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