仮面ライダーBLACK
仮面ライダーBLACKは、ガンバレジェンズシンクロ神話 1章に収録されたLLRのディフェンダーカードです。コウゲキ3,400、 ボウギョ4,200、 タイリョク4,600、スピードレベル1。スロットは蹴・拳・蹴・拳・蹴・拳の順です。
ステータス
- コウゲキ
- 3,400
- ボウギョ
- 4,200
- タイリョク
- 4,600
- スピード
- 1
ヒッサツ
ライダーパンチ7,000
スロットアイコン
筐体は左から順にスキャンします。アイコンの並びが条件付きアビリティの発動に関わります。
アビリティ
チーム体力が13000以上の場合、仲間のヒッサツが大アップ さらに、チーム体力が16000以下の場合、チーム全体のボウギョがアップ
自分のパンチアイコンを止めた時、チーム全体のボウギョがアップ さらに、自分のキックアイコンを止めた時、チーム全体のコウゲキが大アップ
ライダーキックでダメージを与える。さらに、自分のボウギョがアップ
配列上の位置
この弾(シンクロ神話 1章)の配列データはまだありません。
配列データがあるのは CX-06弾 のみです。 シートの情報をお持ちの方はご連絡いただけると助かります。
同じライダーの他のカード
シンクロレベルは同名ライダーの全カードで共有されます。
仮面ライダーBLACKのカード16種を一覧で見る →シンクロ神話 1章のディフェンダーカード
同じ枠に入る候補です。ステータスの高い順に並べています。
解説
「たとえ地を這ってでも…子ども達の夢を守り、希望の光を照らし続ける…それが『仮面ライダー』だ!」稼働1周年を記念した限定レアリティ「リミテッドレジェンドレア」。ディフェンダー枠からは、黒き守護神ブラックサンが選ばれ、レジェンズ初のLR収録。アビリティは両方ともに特殊な構造となっていて、リーダー側は繊細なタイリョク調整を必要とする条件。前半は高レアで編成すれば必ず発動できるので問題ないが、後半は16000以下なので、(前作のショッカー戦闘員やCPマンゴーアームズのような相当低い数値のカードが収録されない限りは)LRだけで組もうとするとほぼ発動不可になってしまう。自身が4分の1を占めている問題点や、同じディフェンダーが耐久重視のステータスになっていてSRでも4000を超えるライダーが多いこと、仮に抑え込めたとしてもシンクロレベルやクロマティックブーストシステムなどの別要因で越してしまうため、実践には向いていない…そこまでして発動する効果はボウギョ1段階なので、ヒッサツ効果のみと割り切るか、素直に他ライダーにリーダーを譲ろう。このような以上以下の発動条件は別カードでも同様の問題を抱えていたりする。一方のライダーアビリティは極めようLRゴーストと同じく、どのアイコンに止めたかで発動する内容が分岐するタイプ。向こうと違ってアイコンがひと固まりになっていない、ボウギョのみ大アップではないなど若干の違いはあるが、目押しできない以上はあまり変わらないだろう。オールマイティアイコンに止めれば同時発動になる点も同じ。特にディフェンダーとしては貴重なコウゲキ大アップを所持しているため、部分的に黒のライダーでもあるLRサイクロンジョーカーと組めば、さらなる他ライダーにリーダーを託す形にはなるがディフェンダーとしては最上級のコウゲキアップに仕上がる。ライダーキックも搭載しているので双方のレジェンドアビリティが発動できるのも利点。アビリティ性能はレアリティ以上のものになっているが、そこで残念となるのが必殺技。折角の好待遇を得たにもかかわらず、これまでと同じくライダーパンチのみ。1弾CPと同じくアビリティ側においては見れるものの、続けての10割コンボキック演出が見れるようになるのはいつの日か…
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