ガンバレジェンズ研究所
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CPGL02-067_p1★パラレル2弾

仮面ライダー轟鬼

フィニッシャー剣3蹴3
仮面ライダー轟鬼(GL02-067_p1)のカード画像

アビリティ

リーダー的確な命令

ラウンド2まで、チームのフィニッシャーのクリティカル発動率がアップ

ライダー逆鱗

自分の必殺技発動時、このラウンドのみ、相手チーム全体のボウギョをダウン

カード画像の著作権は各権利者にあります(©石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映ビデオ・東映 ©BANDAI)。画像は公式カードリストのものを縮小して掲載しています。

ステータス

コウゲキ
3,000
ボウギョ
3,300
タイリョク
3,600
スピード
3

ヒッサツ

音撃斬・雷電撃震6,600

スロットアイコン

筐体は左から順にスキャンします。アイコンの並びが条件付きアビリティの発動に関わります。

仮面ライダー轟鬼は、ガンバレジェンズ2弾に収録されたCPのフィニッシャーカードです。コウゲキ3,000、 ボウギョ3,300、 タイリョク3,600、スピードレベル3。スロットは剣・蹴・剣・蹴・剣・蹴の順です。

同じライダーの他のカード

シンクロレベルは同名ライダーの全カードで共有されます。

仮面ライダー轟鬼のカード7種を一覧で見る →

2弾のフィニッシャーカード

同じ枠に入る候補です。ステータスの高い順に並べています。

解説

「斬鬼さん、俺もう一人で大丈夫っスから!」響鬼内の3番手ながら、ガンバライジングでは10年間お呼びがかからずに最後まで参戦できなかったためか、2弾にて師匠と共にライダービートキャンペーンで早期登場を果たした。能力は攻防卒なくバランスが取れているが、同弾の響鬼勢の3人がアタッカーなのに対して、実直な性格で駆け出しの若手であるためか1人だけフィニッシャーである。ライダーアビリティ効果でフィニッシャーとしてはやや低めに見える必殺火力もバッチリだ。そしてリーダーアビリティはフィニッシャー指定でクリティカルの発動確率をアップさせるというもの、ただしラウンド2までという制限がつく上に1段階のみのアップと最近の大ダウンアビリティに余裕で封殺されてしまう…。実はガンバライド時代は十六之巻の再現・四十四之巻での斬鬼とのセッションをアレンジした技だったため、単独での雷電撃震は何気に初実装。4人同時参戦となった響鬼シリーズだが、師である斬鬼がアタッカー強化アビリティ持ちなのに反して、それとはまた別の運用を求められる本カードは轟鬼にとってはまさに「一人立ち」の1枚となった。パラレル版のイラストでは斬鬼と2人で描かれている。枯葉の舞う中で最期のセッションをする名シーンの再現。

有志のwikiに書かれた解説です。評価は執筆者の見解を含みます。

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