ガンバレジェンズ研究所
カード図鑑にもどる
CPGL02-0662弾

仮面ライダーナーゴ ビートフォーム

ディフェンダー蹴3剣3
仮面ライダーナーゴ ビートフォーム(GL02-066)のカード画像

アビリティ

リーダー臨戦態勢

チームにディフェンダー、フィニッシャーが両方居る場合、自分のボウギョがアップ

ライダー優れた策謀家

ラウンド2開始時、チームにアタッカー、ディフェンダー、フィニッシャーが全ている場合、自分チームのシンクロゲージがアップ

レジェンドライダーキックコスト 4

ライダーキックでダメージを与える。さらに、自分のボウギョがアップ

カード画像の著作権は各権利者にあります(©石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映ビデオ・東映 ©BANDAI)。画像は公式カードリストのものを縮小して掲載しています。

ステータス

コウゲキ
2,800
ボウギョ
3,400
タイリョク
4,300
スピード
2

ヒッサツ

ビートフォルテッシモ6,300

スロットアイコン

筐体は左から順にスキャンします。アイコンの並びが条件付きアビリティの発動に関わります。

仮面ライダーナーゴ ビートフォームは、ガンバレジェンズ2弾に収録されたCPのディフェンダーカードです。コウゲキ2,800、 ボウギョ3,400、 タイリョク4,300、スピードレベル2。スロットは蹴・蹴・剣・剣・蹴・剣の順です。

同じライダーの他のカード

シンクロレベルは同名ライダーの全カードで共有されます。

仮面ライダーナーゴ ビートフォームのカード10種を一覧で見る →

2弾のディフェンダーカード

同じ枠に入る候補です。ステータスの高い順に並べています。

解説

「本当の愛が欲しい 鞍馬袮音」己を縛る愛の様な何かから抜け出し本当の愛を掴むため戦ったナーゴがライダービートキャンペーンの1枚として、ついに高レア実装。特徴的なのはライダーアビリティで、全タイプ集結でラウンド2にシンクロゲージが上がる。2弾当時はライダーアビリティがラウンド3以降も発動というとんでもない仕様で猛威を振るったが、3弾稼働時に修正され1回しか発動しなくなった。5章現在だとFCの登場や収録数の増加で陰りが見えてはいるが「少しアップ」がようやく増えてきた程度なので、増加量が多いこのカードにもまだまだ余地はある。

有志のwikiに書かれた解説です。評価は執筆者の見解を含みます。

ほかのカードと比べる
wikiで見る