仮面ライダーX
仮面ライダーXは、ガンバレジェンズ2弾に収録されたLRのディフェンダーカードです。コウゲキ3,600、 ボウギョ4,000、 タイリョク4,600、スピードレベル2。スロットは拳・蹴・拳・蹴・蹴・拳の順です。
ステータス
- コウゲキ
- 3,600
- ボウギョ
- 4,000
- タイリョク
- 4,600
- スピード
- 2
ヒッサツ
Xキック7,000
スロットアイコン
筐体は左から順にスキャンします。アイコンの並びが条件付きアビリティの発動に関わります。
アビリティ
チーム体力が16000以上の場合、チーム全体のコウゲキが大アップ
1ラウンド毎、自分のボウギョがアップ
配列上の位置
この弾(2弾)の配列データはまだありません。
配列データがあるのは CX-06弾 のみです。 シートの情報をお持ちの方はご連絡いただけると助かります。
同じライダーの他のカード
シンクロレベルは同名ライダーの全カードで共有されます。
仮面ライダーXのカード7種を一覧で見る →2弾のディフェンダーカード
同じ枠に入る候補です。ステータスの高い順に並べています。
解説
「みていてくれ親父…セタップ!」父が最期に残した愛情を胸に、GOD機関の悪巧みを止めるため戦ったカイゾーグ・Xライダーが2弾で参戦。能力は完全に耐久向けになっており、無条件で毎ラウンド防御が完全累積する(何故「防御の熟達」というアビリティ名じゃなかったのか)。これは自分にしか適用されないが、仲間やサポートカードでも防御アップを掛け合わせれば耐久力はかなりのものになる。また防御デッキで問題になりがちな反撃への準備も抜かりなく、リーダーアビリティで全員の攻撃大アップを備えている。ただ条件が体力16000以上とやや厳しめなため、攻撃型の低レアとは組ませない方が良い。素直に持久戦に持ち込もう。カードイラストでは荒波を背に立つXライダーと後期の大幹部であるキングダークが描かれている。ただしゲーム内ではあくまで番組前期のXである事を強調している様で、変身演出や必殺技は元より、旧2作で使われていた後期に出てくる「マーキュリー回路」に関わる台詞は全て使われなくなっている。
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