ガンバレジェンズ研究所
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LRGL02-0532弾

仮面ライダーX

ディフェンダー拳3蹴3
仮面ライダーX(GL02-053)のカード画像

アビリティ

リーダーみていてくれ親父

チーム体力が16000以上の場合、チーム全体のコウゲキが大アップ

ライダー不退転の覚悟

1ラウンド毎、自分のボウギョがアップ

カード画像の著作権は各権利者にあります(©石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映ビデオ・東映 ©BANDAI)。画像は公式カードリストのものを縮小して掲載しています。

ステータス

コウゲキ
3,600
ボウギョ
4,000
タイリョク
4,600
スピード
2

ヒッサツ

Xキック7,000

スロットアイコン

筐体は左から順にスキャンします。アイコンの並びが条件付きアビリティの発動に関わります。

仮面ライダーXは、ガンバレジェンズ2弾に収録されたLRのディフェンダーカードです。コウゲキ3,600、 ボウギョ4,000、 タイリョク4,600、スピードレベル2。スロットは拳・蹴・拳・蹴・蹴・拳の順です。

同じライダーの他のカード

シンクロレベルは同名ライダーの全カードで共有されます。

仮面ライダーXのカード7種を一覧で見る →

2弾のディフェンダーカード

同じ枠に入る候補です。ステータスの高い順に並べています。

解説

「みていてくれ親父…セタップ!」父が最期に残した愛情を胸に、GOD機関の悪巧みを止めるため戦ったカイゾーグ・Xライダーが2弾で参戦。能力は完全に耐久向けになっており、無条件で毎ラウンド防御が完全累積する(何故「防御の熟達」というアビリティ名じゃなかったのか)。これは自分にしか適用されないが、仲間やサポートカードでも防御アップを掛け合わせれば耐久力はかなりのものになる。また防御デッキで問題になりがちな反撃への準備も抜かりなく、リーダーアビリティで全員の攻撃大アップを備えている。ただ条件が体力16000以上とやや厳しめなため、攻撃型の低レアとは組ませない方が良い。素直に持久戦に持ち込もう。カードイラストでは荒波を背に立つXライダーと後期の大幹部であるキングダークが描かれている。ただしゲーム内ではあくまで番組前期のXである事を強調している様で、変身演出や必殺技は元より、旧2作で使われていた後期に出てくる「マーキュリー回路」に関わる台詞は全て使われなくなっている。

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