仮面ライダーギーツ レーザーブーストフォーム

アビリティ
リーダーReady Fight!
チームに『仮面ライダーギーツ』に登場するライダーが3体以上いる場合、チーム全体のコウゲキが大アップ
ライダー瞬間加速
ラウンド2まで、自分のスピード+1
カード画像の著作権は各権利者にあります(©石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映ビデオ・東映 ©BANDAI)。画像は公式カードリストのものを縮小して掲載しています。
ステータス
- コウゲキ
- 4,400
- ボウギョ
- 3,500
- タイリョク
- 4,000
- スピード
- 3
ヒッサツ
レーザーストライク7,300
スロットアイコン
筐体は左から順にスキャンします。アイコンの並びが条件付きアビリティの発動に関わります。
仮面ライダーギーツ レーザーブーストフォームは、ガンバレジェンズ1弾に収録されたLRのアタッカーカードです。コウゲキ4,400、 ボウギョ3,500、 タイリョク4,000、スピードレベル3。スロットは拳・蹴・拳・蹴・拳・蹴の順です。
同じライダーの他のカード
シンクロレベルは同名ライダーの全カードで共有されます。
仮面ライダーギーツ レーザーブーストフォームのカード10種を一覧で見る →1弾のアタッカーカード
同じ枠に入る候補です。ステータスの高い順に並べています。
解説
「さあ、ここからがハイライトだ!」記念すべきガンバレジェンズ1枚目のカードは、稼働当時の最新形態・レーザーブーストフォームが選出された。ブーストの名のとおりラウンド2までスピードレベル5で動けるという加速ぶりで、3人目が登場しなくても先行がとりやすくなるという利点で活躍に期待できる。リーダーアビリティは作品指定だが1弾当時はライジングカードを使わないと素手アイコンを揃えられなかったが、弾が進んでギーツ勢の素手アイコンのカードが増えたことで組みやすくなった。コウゲキ以外のステータス増加はないものの必殺威力は同タイプ1位タイなので、フィニッシャーがいない場合の締めにもある程度対応できるか。弾が進むにつれて、同じスピード5相当のカブトやファイズが登場したためお役御免に…と思われたが、2人でも最高で10、3人登場で15以上と出番が狭くなるどころか増えているのが全国対戦などでの現状。その2枚と違ってラウンド1から発動するのも大きく、インフレに置かれがちな初期カードの中でも最前線で戦うことができる強みを持つ。
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