ガンバレジェンズ研究所
カード図鑑にもどる

仮面ライダーリュウガ

ディフェンダー拳3蹴3
仮面ライダーリュウガ(CX03-033)のカード画像

アビリティ

リーダー俺はもはや鏡の中の幻ではない!

チーム全体のヒッサツが超アップ シンクロゲージがアップさらに、チームにパンチアイコンを持つライダーが2体以上いる場合、チーム全体のボウギョが大アップ 相手チームのミガワリボウギョ効果を大ダウン

ライダー漆黒に沈む赤眼

チームにフィニッシャーがいる場合、1ラウンド毎、チームのフィニッシャーのヒッサツがアップ 相手チームのガッツ発動率を大ダウンさらに、相手チームのコウゲキ開始時、チーム全体のボウギョがアップ 次のラウンドまで、自分チームのミガワリボウギョ発動率がアップ

パッシブカウンター

相手チームの攻撃後、カウンターが発動することがある。

カード画像の著作権は各権利者にあります(©石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映ビデオ・東映 ©BANDAI)。画像は公式カードリストのものを縮小して掲載しています。

ステータス

コウゲキ
3,500
ボウギョ
4,700
タイリョク
5,400
スピード
2

ヒッサツ

ドラゴンライダーキック7,100

スロットアイコン

筐体は左から順にスキャンします。アイコンの並びが条件付きアビリティの発動に関わります。

仮面ライダーリュウガは、ガンバレジェンズクロマティックX 3弾に収録されたLRのディフェンダーカードです。コウゲキ3,500、 ボウギョ4,700、 タイリョク5,400、スピードレベル2。スロットは拳・蹴・蹴・蹴・拳・拳の順です。

同じライダーの他のカード

シンクロレベルは同名ライダーの全カードで共有されます。

仮面ライダーリュウガのカード3種を一覧で見る →

クロマティックX 3弾のディフェンダーカード

同じ枠に入る候補です。ステータスの高い順に並べています。

解説

「俺は存在する、最強のライダーとして」シリーズ3弾目で必ず収録されてきた龍騎勢。3回目となる今弾はコンセプトカラーと一致する黒い龍騎ことリュウガが参戦。前作の参戦時は別ゲーの流用という形で本人ボイスが搭載されたが、今回ついにガンバシリーズ新規録り下ろしの本人ボイスを収録。昨今の流れに合わせてモデリングも新造された。これに合わせて龍騎側が変更となったのも前作と同様。リーダーアビリティは必殺関連にボウギョ大アップが付属、ライダーアビリティではまるで龍騎と合わせろと言わんばかりのフィニッシャー指定の必殺強化とディフェンダーには珍しいガッツ大ダウン。ただステータス強化部分に関してはどちらも単アップに留まっており、ミガワリ発動率アップも累積2度まで。そうなると対戦では完全に対処してくるカードと遭遇する可能性も高く、ミガワリミッションにもSR程度の貢献しかできないので正直苦しい。どちらかと言えばリーダー起用してこそ真価を発揮するタイプのカードと言えよう。また、現状でLR以上のパンチアイコン、ディフェンダーというとガンバライドクロニクル キバや、ゴチゾウカードケースセット ガヴが思い浮かぶが、本カードのスピードは2、ライダーアビリティを考慮しフィニッシャーを入れると最低でも4になるので、ガヴのライダーアビリティやディフェンダー対決で後攻が狙いにくくなるリスクもあり、そこにも注意が必要だったりする。ディフェンダー固めというよりはバランス型編成と合わせる方が向いているかもしれない。

有志のwikiに書かれた解説です。評価は執筆者の見解を含みます。

ほかのカードと比べる
wikiで見る