編成
- LR前衛リーダーアタッカー仮面ライダーアークゼロ
攻4,400 防4,000 体4,900 速4 ・拳蹴拳蹴拳蹴
- LR前衛アタッカー仮面ライダー龍騎サバイブ
攻4,600 防4,000 体4,700 速4 ・蹴蹴蹴剣剣剣
- LR後衛フィニッシャー仮面ライダーオーズ プトティラ コンボ
攻3,800 防4,000 体4,400 速3 ・蹴蹴剣剣蹴剣
- LR後衛アタッカー仮面ライダーガヴ ポッピングミフォーム
攻4,600 防4,200 体4,500 速4
チーム構成
アイコンを持つライダーの数(同じライダーの重複は数えません)
パッシブアビリティ(所持数が多いほど効果が強くなります)
チーム能力
- タイリョク
- 18,500
- 合計スピード
- 15
- コウゲキ(参考)
- 17,400
- ボウギョ(参考)
- 16,200
出撃する側ごとの内訳奇数ラウンドは後衛、偶数ラウンドは前衛が出ます
| タイリョク | スピード | コウゲキ | ボウギョ | |
|---|---|---|---|---|
| 前衛R2・R4 | 9,600 | 8 | 9,000 | 8,000 |
| 後衛R1・R3 | 8,900 | 7 | 8,400 | 8,200 |
| 全体 | 18,500 | 15 | 17,400 | 16,200 |
先攻はそのラウンドの出撃ライダーの合計スピードで決まります——前衛と後衛で差があると、ラウンドによって先攻を取れるかが変わります。
タイリョクと合計スピードは公式ルールに基づく値です。コウゲキ・ボウギョは単純合計の参考値で、チーム能力値の算出方法は公開されていません。育成によるシンクロレベルの上昇分は、人によって違うため含めていません。
気になる点
- 注意レジェンドアビリティのコストが最低3です。ラウンド1(LP2)では何も撃てません
アビリティと発動条件
この編成のまま判定しています(シンクロレベル1として計算)。6件のうち2件が発動します。
- 発動リーダー悪意のラーニング仮面ライダーアークゼロ
チームにアタッカーが3体以上いる場合、チーム全体のコウゲキが大アップ 相手チーム全体のコウゲキを吸収さらに、1番目にスロットを止めた時、相手チーム全体のクリティカル発動率・ガッツ発動率を吸収
アタッカーが3体
- 発動ライダー悪意の化身仮面ライダーアークゼロ
1番目にスロットを止めた時、チームのアタッカーのコウゲキが大アップ このラウンドのみ、自分のスピード+1 さらに合計スピードが8以上の時、相手チーム全体のボウギョを大ダウン
合計スピード 15(条件: 8以上)
- バトル中に決まるライダー燃ゆる決意のサバイブ仮面ライダー龍騎サバイブ
ラウンド2まで、自分のスピード+2 相手チーム全体のボウギョを超ダウンさらに、1ラウンド毎、剣アイコンを持つライダーのコウゲキ・ヒッサツが大アップさらに、自分チームが剣アイコンを止めた時、チーム全体のコウゲキが大アップ 相手チームのシンクロゲージをダウン
バトル中の状況で決まります
- バトル中に決まるライダー無敵のコンボ仮面ライダーオーズ プトティラ コンボ
①2番目と、3番目にスロットを止めた時、自分のヒッサツが超アップ 相手チームのミガワリ効果・ガッツ発動率を大ダウン②チーム先攻時、チームのコウゲキ・ヒッサツが大アップ そのうえ、相手よりチーム体力が少ない場合、次のRまで、チームのクリティカル効果・発動率が超アップ
条件を自動判定できません
- バトル中に決まるライダー追い菓子チェンジ!仮面ライダーガヴ ポッピングミフォーム
自分チームがパンチアイコンを止めた時、自分のコウゲキが大アップ 相手チームのミガワリボウギョ効果をダウンさらに、自分チームがキックアイコンを止めた時、自分のヒッサツが大アップ 相手チームのクリティカル効果をダウン
バトル中の状況で決まります
- バトル中に決まるサポート効果変われた者と変われなかった者
自分チームに『仮面ライダーガヴ』に登場するライダーがいる場合、チーム全体のコウゲキが大アップ さらに、相手チームに『仮面ライダーガヴ』に登場するライダーがいる場合、チームの『仮面ライダーガヴ』に登場するライダーのスピード+1
条件を自動判定できません
AIデッキ診断
アタッカーを3体そろえて、全体の数値を底上げする攻めの構成です。タイリョク・スピード・コウゲキ・ボウギョ、すべてが高めにまとまっています。
タイリョクは平均よりはっきり多め。じっくり戦っても簡単には倒れません。
スピードは平均よりはっきり多め。先に動ける場面が多くなりそうです。
コウゲキの合計は平均よりはっきり多め。ただしチームの数値の決まり方は公開されていないので参考程度に見てください。
ボウギョの合計も平均よりはっきり多め。攻められても粘りやすい形です。
「平均」は、同じ弾のカードを4枚組んだときの平均です。 ほかの方のデッキとは比べていません。
この構成の特ちょう
- アタッカーが3体いるので、仮面ライダーアークゼロの「悪意のラーニング」や仮面ライダーガヴ ポッピングミフォームの「力仕事は任せて!」の条件がそろっています。
- フィニッシャーは仮面ライダーオーズ プトティラ コンボの1体で、全体としては攻めを厚くしたアタッカー中心の形です。
- アイコンは蹴が3つと多めで、キックを止めたときの効果とかみ合いやすい作りです。
- 合計スピードが15あるので、仮面ライダーアークゼロの「悪意の化身」のスピード8以上の条件も満たしています。
かみ合っているところ
- アタッカー3体という条件を、仮面ライダーアークゼロと仮面ライダーガヴ ポッピングミフォームのリーダーアビリティが両方使える形になっています。
- 高いスピードのおかげで仮面ライダーアークゼロの「悪意の化身」が発動し、相手のボウギョを下げる動きにつながります。
- タイリョクとボウギョも高めなので、攻めつつ受けにも強い、バランスの良い形です。
次に試すなら
- レジェンドアビリティのコストが最低3なので、ラウンド1では使えません。序盤の動きを確認してみると発見があります。
- 仮面ライダー龍騎サバイブの「燃ゆる決意のサバイブ」や仮面ライダーガヴ ポッピングミフォームの「追い菓子チェンジ!」はバトル中の状況で決まるので、実際に戦って発動タイミングを確かめると変わります。
- フィニッシャーをもう1体加えると、仮面ライダーオーズ プトティラ コンボの「全てを無に帰す恐竜のメダル」の条件も満たせるようになります。
の時点のカードデータで診断しました
この文章はAI(Claude)が構成データから書いたものです。 数値はカードデータから計算しています。点数や順位は付けません。
このデッキを見せる
当サイトはカード画像を掲載していません。数値は公式サイトおよび有志のwikiを参照した情報です。