ガンバレジェンズ研究所
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仮面ライダー電王 ウイングフォーム

フィニッシャー蹴3剣3
仮面ライダー電王 ウイングフォーム(SC04-030)のカード画像

アビリティ

リーダー降臨、満を持して

チームにフィニッシャーが2体以上いる時、チーム全体のコウゲキが大アップ 自分のスピード+1

ライダー頭が高い!

自分の剣アイコンを止めた時、1度だけ、自分のスピード+1さらに、合計スピードが7以上の時、チームのフィニッシャーのボウギョがアップ 相手チームに500ダメージ

レジェンドコマンドラッシュコスト 4

自分チームのライダー全員でコウゲキして、ダメージを与える。

カード画像の著作権は各権利者にあります(©石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映ビデオ・東映 ©BANDAI)。画像は公式カードリストのものを縮小して掲載しています。

ステータス

コウゲキ
4,100
ボウギョ
3,500
タイリョク
4,100
スピード
3

ヒッサツ

ロイヤルスマッシュ7,500

スロットアイコン

筐体は左から順にスキャンします。アイコンの並びが条件付きアビリティの発動に関わります。

仮面ライダー電王 ウイングフォームは、ガンバレジェンズシンクロ神話 4章に収録されたLRのフィニッシャーカードです。コウゲキ4,100、 ボウギョ3,500、 タイリョク4,100、スピードレベル3。スロットは蹴・蹴・剣・剣・剣・蹴の順です。

同じライダーの他のカード

シンクロレベルは同名ライダーの全カードで共有されます。

仮面ライダー電王 ウイングフォームのカード4種を一覧で見る →

シンクロ神話 4章のフィニッシャーカード

同じ枠に入る候補です。ステータスの高い順に並べています。

解説

「これで恩は返した…ありがたく受け取れ。」ウイングフォームが満を持して降臨!前作ではバインダー収録とGG2弾のLRSPのみだったため、単独の筐体排出としてはシャバドゥビ4弾以来11年ぶりとなる。さて、そのアビリティを見ると分かるだろう…このカードはアタッカーでもなしえなかった、史上初のスピードレベルを最大2上昇させられるカードなのだ!しかも、リーダーアビリティの方はフィニッシャーをもう1人編成するだけで十分。しかもライダーアビリティではスピード以外に相手へ(500だけとはいえ)固定ダメージも与えられる。そしてリーダーアビリティを組み合わせると、スピード3の味方で必ず発動できるようになる。ライダーアビリティ側のスピードアップ条件はファイズと同じく運次第なので、いっそのことおまけと割り切るのも良いだろう。相性の良いカードは剣フィニッシャー指定ということで原作再現ならお供その1やデンライナーが、環境級のカードだとジャマ神バッファや黒目ブジンソードだろうか。特にブジンソードだとスピード条件や固定ダメージアビリティとの噛み合いは凄まじく、「たぬき式」の新たなエースとなりうるだろう。

有志のwikiに書かれた解説です。評価は執筆者の見解を含みます。

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