ガンバレジェンズ研究所
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仮面ライダーギーツワンネス

フィニッシャー剣3蹴3
仮面ライダーギーツワンネス(CX04-007)のカード画像

アビリティ

リーダー想いが起こす奇跡

チームの『仮面ライダーギーツ』に登場するライダーのコウゲキ・ボウギョが超アップ 自分のスピード+1さらに、自分チームがオールマイティアイコンを止めた時、チーム全体のクリティカル発動率がアップ 1度だけ、シンクロゲージが大アップ

ライダー何よりも強いのは心だ!

チームにアタッカー、ディフェンダーが両方いる場合、1ラウンド毎、チーム全体のコウゲキがアップ 自分のヒッサツが大アップ 相手チームのガッツ発動率をダウンそのうえ、相手よりチーム体力が少ない場合、チーム全体のコウゲキが大アップ 1度だけ、自分のスピード+1

レジェンドクロマティックチェンジコスト 1

クロマティックチェンジでカードタイプを変える。さらに、変更後のタイプに合わせてパワーアップする。

カード画像の著作権は各権利者にあります(©石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映ビデオ・東映 ©BANDAI)。画像は公式カードリストのものを縮小して掲載しています。

ステータス

コウゲキ
3,800
ボウギョ
3,800
タイリョク
4,800
スピード
2

ヒッサツ

ワンネスビクトリー8,300

スロットアイコン

筐体は左から順にスキャンします。アイコンの並びが条件付きアビリティの発動に関わります。

仮面ライダーギーツワンネスは、ガンバレジェンズクロマティックX 4弾に収録されたLRのフィニッシャーカードです。コウゲキ3,800、 ボウギョ3,800、 タイリョク4,800、スピードレベル2。スロットは剣・剣・蹴・蹴・剣・蹴の順です。

同じライダーの他のカード

シンクロレベルは同名ライダーの全カードで共有されます。

仮面ライダーギーツワンネスのカード2種を一覧で見る →

クロマティックX 4弾のフィニッシャーカード

同じ枠に入る候補です。ステータスの高い順に並べています。

解説

「力よりも、知恵よりも、運よりも、強いものが俺には…いや、俺達にはあるからだ」相剋CPでも登場を果たせなかったワンネスが、カラフルが基調の4弾にてついに参戦。カリエスが上映中に出てしまったため新鮮味は薄いが、劇場版限定フォームそのものはガンバライジング時代のセイバー エモーショナルドラゴン以来の実装となる。注目はリーダー・ライダーアビリティとタイプチェンジでラウンド2にはスピード5になれる部分だが、SR以上のアタッカーとディフェンダーを使いつつ「体力が少ない」を確実に狙うのは他の育成要素も加味するとなかなか難しい。ステータス配分で体力が1000以上低く設定されていたらもっと扱いやすかったのだが…。ただし、今現在(VR2弾稼働直後)の状況を見ると・シンクロゲージがストック可能にルール変更・「強敵ボスバトル」の相手の体力が上昇・「バーサスロード六大決戦」で超高体力なパターンが複数存在と、一部のモードではあるが登場から時間が経過して使いやすくなる珍しいカードとなった。 SRやCP落ちの可能性も考慮するとかなり嬉しい環境変化といえる。しかも本カード自体はアイコンで仲間を選ぶ必要がないのでサポートのカタストロフゴアナイトメアもある程度は使いやすく、更なるスピードアップが可能。その場合、ライダーアビリティの後半の「コウゲキ大アップ」をR2以降から狙えなくてもクリティカルでカバーできればアビリティ不発のモヤモヤも軽減される事になる。同クラスでも高体力なカードになるがVR1弾 LR ギーツⅨが同じ様に作品指定のアビリティを持っているのでそちらからの需要もある。ギーツ被りが少し引っ掛かるが、相手のスピード条件アビリティやスピードバンカー、バーストが実装された現在ではどちらをリーダーにするかの使い分けも出来る状況にある。

有志のwikiに書かれた解説です。評価は執筆者の見解を含みます。

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