仮面ライダータイガ

アビリティ
リーダータイガ登場
チームにアタッカーが1体だけの場合、チーム全体のコウゲキ・ボウギョが大アップ さらに、チームにパンチアイコンを持つライダーが2体以上いる場合、自分チームのミガワリボウギョ発動率が大アップ
ライダーぼくは英雄になるから
自分チームがパンチアイコンを止めた時、自分のコウゲキが大アップ さらに、自分チームの攻撃開始時、次のラウンドまで、チーム全体のコウゲキが大アップ 相手チームのガッツ発動率を大ダウン
パッシブツイゲキ
自分チームの攻撃後、ツイゲキが発動することがある。
カード画像の著作権は各権利者にあります(©石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映ビデオ・東映 ©BANDAI)。画像は公式カードリストのものを縮小して掲載しています。
ステータス
- コウゲキ
- 4,000
- ボウギョ
- 4,600
- タイリョク
- 5,400
- スピード
- 1
ヒッサツ
クリスタルブレイク6,700
スロットアイコン
筐体は左から順にスキャンします。アイコンの並びが条件付きアビリティの発動に関わります。
仮面ライダータイガは、ガンバレジェンズクロマティックX 1弾に収録されたLRのディフェンダーカードです。コウゲキ4,000、 ボウギョ4,600、 タイリョク5,400、スピードレベル1。スロットは蹴・拳・蹴・拳・蹴・拳の順です。
同じライダーの他のカード
シンクロレベルは同名ライダーの全カードで共有されます。
仮面ライダータイガのカード4種を一覧で見る →クロマティックX 1弾のディフェンダーカード
同じ枠に入る候補です。ステータスの高い順に並べています。
解説
「ごめんなさい先生。ごめんなさい…」極めようセットでのサポート収録を経て、ついにタイガがライダーカードとして新規参戦。ゲーム作品としては放送当時以来となる高槻純の本人ボイスにも目が離せない。今弾初実装のツイゲキをディフェンダーLRで唯一搭載。バフの量で発動率がアップする条件に合わせてか最近のディフェンダーしては珍しくコウゲキ一辺倒のアビリティ構成となった。最大4段階のガッツダウンがあるのを踏まえると、スピードの遅いライジングマイティといったところ。先攻後攻の縛りやアタッカー1体以外のタイプ指定がないことから、今後のカード次第では3色編成でのツイゲキ要因にもなり得るだろう。
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